マンノンとガチョウ
マンノンとガチョウ
作品発行歴
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探せば見出される
2007年11月18日発行   
ヴァザーリという実在の画家をモデルにした創作小説

暗黒妖精譚 ケルピー 災いのアンシーリーコート達
2011年08月21日発行   
スコットランドの水の妖精ケルピーを題材にした
ホラー小説。

飾緒語り
2011年05月05日発行   

飾緒語り
2011年05月05日発行
昭和モダンシリーズの短編集です。
・赤色哀歌
・藍色の談笑
・青の階段(書き下ろし)
・緑の海

以前出した3作に青の階段を加えたものです。
藍色の談笑の後の話。関東大震災で壊れた浅草
にあった凌雲閣(十二階と呼ばれていた)での
出来事。十二階下の私娼窟にいた私娼と震災の
記事を書こうとやってきた記者の話です。

ケツァルコアトル創世記
2010年12月05日発行   
中身は以前出したものと同じ。表紙部分が変わって
います。

文学フリマ11

ケツァルコアトル創世記
2010年11月14日発行   
マヤ文明ものの創作神話です。マヤの文献では
主神のケツァルコアトルが語ることはないですが、
他宗教の話のように、神と交信できるものが語る
という方式で書かれています。マヤ神話とアステカ
神話を混ぜたりしていますが、基本的に神話っぽく
なるように書かれています。

神話からそのまま取ってる部分もありますがちょこ
ちょこ書き加えたり変更したりしてます。

木漏れ日の下で
2010年05月04日発行   
Fairy & Fairy taleシリーズ。
マンノンさんの妖精話とシリーズ名を変えました。
童話テイストの話で母性愛や思いやりなどをテーマ
にしています。古くからあるイギリスの妖精の
性格を随所に入れた、妖精マニア受けするよう
書けた作品だと思います。不思議な力を持つ
琥珀の精アンと子供の物語です。

緑の海
2009年12月06日発行   
昭和モダンシリーズ。海が舞台の話。親子の絆や
友達との意地の張り合い。海の優しさや怖さを
表現しました。文学ぽくを目指して書きました。

農夫と白銀の剣
2009年11月15日発行   
創作民話、Fairy & Fairy tale
シリーズ。農夫アルスがドラゴンにさらわれた姫を
助ける、シンプルな話。以前書いたフェアリーは
少しだけでます。ドイツの民話をベースにしてます。

再編・6の空の女王
2009年08月23日発行   
以前書いたマヤ文明の話を大幅に修正・加筆。わかりやすい人物紹介付き。

藍色の談笑
2009年05月05日発行   
浅草十二階下を舞台とした大正期関東大震災前後の話 遊女と冷やかしの会話で話が進行します。

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